140文字以内で自己表現をするミニブログこと【ツイッター(Twitter)】 [ ] は、【ちまたで今、話題なサイト「Twitter」・気ままでお気楽なひとり言をワールドワイドで】 [ ] でも紹介したように2006年7月にサービスを開始、海外では2007年くらいから、日本国内では2009年前後から話題に登るようになった。国内では【「ツイッター」認知だけなら4割強、利用率はわずか3%】 [ ] でも触れているが利用者はまだまだごく少数。そのツイッターの実情について、先日【WebProNews】 [ ] で発表された最新データによると、登録数は2010年3月の時点で1億2840万に達していたことが分かった。今回はこのデータをグラフ化してみることにしよう。続きを読む [ ] 転記元は↓コチラ(この内容はRSS52mixiによりブログの記事を自動転記したものです。mixi側の制限のため、ブログ側と表現が異なる場合があります。上記URLより内容をご確認いただく事をお奨め致します)カテゴリ:インターネット作成日時:2010-04-03T08:00:25+09:00
高校生の交換ホームスティ事業の付き添いで行ってきました。資料をそのまま貼り付けてみたので長文ですが、お時間ありましたらどうぞ読んでみてくださいね。11日 成田空港 12日 とても大きなダラス空港で乗り換えして、オクラホマ空港 出迎え。オクラホマシティー大学見学。スポーツが盛ん。春休み で誰もいない。 ホストファミリー出迎え。90さいと85の会計士の老夫婦。酒 は出ない。13日 パンケーキとフルーツの朝食。 キッカースピーカー工場見学。デザインは地元でも工場とは中国 からの製品の検品 のみ。10%程の不具合も修正し出荷。中には部品が付いてなか ったりするものもある。 警察署見学。中を親切にも詳細に見せてくれる。 エスキモージョーという古くからあるハンバーガーショップでラ ンチ。 パウニービルという牧場でバッファロー見学。 帰宅して、ホストの家の農地を見せてもらう。趣味にしては土地 も広いこともありトラクターなどがあり本格的。 周辺に出来てきた住宅地を見せてもらう。集中して住むスタイル はないらしく、 どんどん周囲に離れて広く住むスタイル。子供は18や、大学を 卒業すると独立するのが ほとんどなので、いわゆる核家族なのだがそれにしては家が大き い。 夜はパンとジャガイモをオーブンで焼いたものとグリーンピー ス。シンプルな料理。14日 日曜日。礼拝に出かける。 ホストのシルビアさんは、ボランティアで礼拝前にアジア人を 中心に英語教室を無料で 教えている。中国人6人と聖書を使った授業を一時間。その後礼 拝。 正装して教会へ。お昼はその中国人学生を自宅に招き、近づい たセントパトリックディ を意識したアイルランド料理。 買い物に連れて行ってもらい、ホームセンター見学。家を修理 したりリフォームするための 物がとても安く売っていて、気合があれば家を自分でも作れる 程の材料がそろう。 夜は、マクロフスキーさんというナイフ職人に連れられピザ屋 で食事。 その後自宅に招かれる。周囲の住宅は60年から70年経つという 昔からの住宅地であるが 見た目は古くなく、とてもアメリカらしい落ち着いた雰囲気の 場所。なぜ古さを感じさせずに きちんとしているのか、不思議である。マクロフスキーさんの 工房にはたくさんのナイフと 修理の猟銃があり日本であれば大変な風景である。 帰宅後、ホストのシルビアさんに持ってきた着物をプレゼン ト。15日 パン、目玉焼き、ベーコンの朝食。8時に集合するとポンカシティ ーのロータリアンが出迎え。 湖、ダム見学しピザハットに到着。ランチ?かと思いきやロー タリーのミーティングらしい。 40人程のロータリアンとピザを食べて紹介してもらい、踊りを 披露し終了。 CONOCOというオイル会社見学。パイオニアウーマン博物館見 学。何がパイオニアかという と、インディアン居留地だった場所に土地を求めて白人が入 居。その時代は治安がそれ程良くなかった時に来た女性?らし い。 マーランドマンションというブラックマンデー以前に盛隆を極 めた人の屋敷を見学。 アニメ同好会の地元の高校生と交流。 ホストのラジャさんと合流。インド人でCONOCO会社の石油掘削 技師で今はリタイア。 広いお家に奥さんと二人暮らし。 夜は集合してバーベキュー。その後ゲームセンター。やはりそ の夜も酒はなし。 16日 ベーコンをスクランブルエッグとマッシュポテトの朝食。どうも ベーコンは欠かせないらしい。 市庁舎見学。市内散策。バーガーショップでランチ。昔からの 劇場を見学。 高校を見学。どの高校も大学など尚更スポーツには絶大に力を 入れていて、地元の人たちの 応援もすごい。 スタンディングベアーという博物館でインディアンの踊りを見 せてもらう。 やはり顔つきが違うなぁっいう感じ。 地元高校生とゲーム交流。17日 パンケーキで朝食。毎回フルーツも欠かせない。朝、庭を見たら 鹿が散歩していた。 たまに七面鳥も来ると言っていて冗談かと思ったがどうも本当 らしい。 集合してオクラホマシティーへ。地元の人たちと合流して禁酒 法時代に流行ったレストランで ランチ。その後カウボウイ博物館見学。ウエスタンアートに写 真を撮るのを忘れるほど魅了される。荒野の風景、馬、野宿、 古い町並み等の油絵は日本ではなかなか見る機会がなかった ロデオを紹介するコーナーもあり、意外な面白さにも見入って しまう。 オクラホマ大学周辺散策。セントパトリックディで皆が緑の洋 服や小物を身につけて歩いているのが面白い。パブに連れて行 ってもらうとビールまでがグリーンビールがあった。 夜は1000円食べ放題のレストランに連れて行ってもらう。すご い量と種類に圧倒。 ホストのアンジーさんと合流。この住宅も50年近くらしいがと てもいい作りで感じがいい。 庭にプールがあり夏は40度を越すこの地域にはあると嬉しい感 じ。 夫のスティーブさんは気さくな感じで、ここでやっとワインと ビールが出る。嬉しい。 18日 マフィンとベーコンのみの朝食。自由に取って食べてねって言わ れ、ホストはさっさと食べ始め る。慣れれば非常に気さくで楽な感じ。 アンジーさんの旅行会社を朝見学。6人程のスタッフでやってい るらしい。 古着屋にも少し寄ってもらった。Tシャツが1ドル位でおもしろ い。 街中にはオイルの掘削機がいたるところにあり、石油、天然ガ スの経済力がある州を感じる。 ライブステージの照明会社見学。ブラームスというアイスクリ ーム、乳製品会社見学。 その後スコット山まで1時間ほどのドライブ。平地に飛び出た感 じの山で、山頂からの眺めが素晴らしい。川と湖、遠くまで360 度見渡せる風景はとてもすがすがしく感じた。 夜はステーキ。ここがとんでもなくでかいステーキのお店で、 これぞアメリカって感じ。 ホスト宅に戻り、のんびりとビールとワインを飲み映画観て就 寝。19日 予定では次の町に移動のはずだったが、どうも雪が降るらしく (とてもそんな風には思え なかったのだが)オクラホマのそのままムーアの町に滞在する ことになる。 予定が空いたので、消防署見学してお昼に南オクラホマのロー タリーミーティングに参加。 高校生たちは遊園地で遊び、僕はクロスロードモールというシ ョッピングセンターを持つジムさんとモール見学。現在は70 店だが、以前は140あったらしい。見てみるととんでもなく 大きなショッピングモールで駐車スペースがその店だけで6700 台あるらしい。 とても気さくな社長で店を周りながら、いろんな人に友達みた いに声を掛けるのがいい感じ。 遊園地に戻りロッククライミングとゴーカート。20日 前日は22度まで上がり、Tシャツ着て天気予報見ていたら「明日は 雪です」と言う。 冗談だよねぇって思っていたら本当に朝の庭は真っ白。気温は マイナス2度。 オクラホマは真平らな地域で、気候が変わりやすいとは聞いて いたがさすがに驚き。 家の中はどの家もどんな80年前の家でもセントラルヒーティン グが完備さてれていて豊富な天然ガスにより安価に快適な毎日 があるらしい。どの部屋も廊下もトイレも温度は一定設定。 雪の土曜日、出歩く車はほとんどない中、歴史博物館に連れて 行ってもらい見学。 その後、ランスさんというホスト宅に移動。でかいウォールマ ートで買い物して、あまり食欲がないので軽くスナック、ワイ ンにしてもらい映画観て就寝。21日 やはりどこの家でも食事前はお祈りをしてから食べるのが当たり 前になっているらしく朝食のワッフルを目の前に手を繋いでお 祈り。その日は日曜なので教会へ。 この教会はロックチャーチという部類の教会で、入るといきな りライブバンドが歌っているのでした。みんなの服装もとても カジュアルで音楽に合わせてのりのり。 堅苦しくなく大衆普及にいい感じの教会でした。牧師さんもジ ーンズにラフな感じの若者で、その後のライブの歌詞も聖書の 内容を歌った歌詞でした。 ピンスクェアというモールで買い物して科学博物館見学。 夜はアウトバックというステーキ店で食事。昨年翼で来ていた 高校生と合流。ナツカし嬉し。22日 なぜかその日はキャデラックのリムジンを用意してもらい、世界 のオリンピックメダルを作っている会社見学。ミッドウエスト のロータリーミーティングに参加。始まる前には必ずやはり お祈りして、国旗に敬意を払ってからスタート。州の庁舎を見 学。今は州の議員となったランディーバースにサインボールを もらう。 ホストのランスさんとダウンタウン散策。ブリックタウンロー タリーのミーティングに参加。 とてもカジュアルで、夕方6時からでビールを飲みながらのミー ティング。いい感じ。 夜にランスさんの子供と合流してメキシコレストランと買い物 ツアー。23日 次のホストのパストガバナーのジェリーバーガーさんと合流。 会員が550人以上いるというクラブ29のミーティングに参 加。 何が驚くって何かのパーティーの様な感じで、コース料理が運 ばれ皆スーツ姿。 我々はトレーナー。大企業のオーナーがずらりと並んではいて もとてもフレンドリーな感じで楽しい例会でした。どの例会も プロジェクターが用意されていて卓話には必ずパソコンで プレゼンするのが印象的でした。 その後ガソリンという、車で40分程走った街を散策。シティー に街が移動する前に栄えた街らしく歴史的な雰囲気ある場所で した。オクラホマの歴史は103年といいますが、 どの家、町並みもそのままオリジナルを保っていてもしかした らアメリカの方が歴史あるのでは、思ってしまうほどの感じが した。ブルーグラスのジャンルの音楽が好きだと言ったら 地元では有名なギタリストの練習場所に連れて行ってもらいラ イブで音楽が聴けたのが嬉しかった。 ホスト宅滞在。1930年代の邸宅でその後、美術館になり14年前 に購入したという豪邸。 18畳以上のリビングが3つあって図書室が3つ、寝室が7つ? ただ驚き。 夜はサヨナラパーティーを企画していてくれて、教会でハンバ ーガーとジュースでアットホームな感じのイベントがありまし た。24日 私立大学と公立高校、私立高校を見学。明日の帰国に向けてモー ルで買い物。 夜はそのジェリーさんの豪邸でいわゆる長―いテーブルを12 人で囲んで食事。 空港に近いため学生10もその家に宿泊。25日 早朝空港へ。 ところがダラスからの飛行機が悪天候の為来ないとのこと。ど うやら今日の帰国は無理となる。 学生は大喜び。ホスト宅に戻り、昼間でお昼寝して美術館見 学。 ダウンタウンの小さな川でクルージング。夜はステーキ。26日 5時に空港へ。 さすがに今日のキャンセルはなくダラス経由して成田へ。