今日は一日雨のため、どこへも出かけることなく家の中で過ごす。午後から、先週届いた本棚を組み立てる。本の置き場に困っていたのだが、ホームセンターなどに行ってもどうも「これ!」というものが見つからない。本当は本屋のような本棚がいいのだが、なぜかそういう物件が見つからないのである。以前、マンガ本の整理に本棚を自作したことがあったが、結構手間がかかり、費用も思ったほど安く上がらないのでしばらく本棚はあきらめていた。最近、ネットで見つけた物件が結構良かったので、先月ひとつ購入した。結構しっかりしたもので、シンプルなつくりが気に入り、また購入することにした。探せば色々と見つかるようだ。ダンボールの本を整理していると、しばらく読んでなかった本が出てきて、こんなところにあったのかとうれしくなった。やはり、本はダンボールなどにしまっておくのではなく、外に出していつでも読めるようにしておかないといけないな。
抜粋二次元専門男子は、二次元嫁と楽しく暮らしていますが、彼らにもっと三次元女性に関心を持ってもらわないと、女性の婚活事情も改善しません。 一方で、女性は「痩せれば愛されて幸せになれる」とか考える傾向がありますが、 その改善を実践しても二次元専門男子にアピールするところはそんなにありません。 それよりも、二次元専門男子がこよなく愛する二次元キャラの特徴をよく考えてみましょう。 全部ではありませんが、制服系の二次元キャラが多いですし、制服でないにしても普通の女性の装いとは全然違います。 これは「女性の性欲の隠蔽とそれをはぎ取ったときの落差」こそが、彼らの愛する世界だということです。 つまり性欲の対象にしてはいけない人(巫女さんとか)に性欲を発見開発することが楽しいわけです。 メガネっ娘が愛されるのもおおむね同じで、メガネが醸し出す真面目のイメージとの落差が楽しいわけです。 だから、あからさまな性的アピールは、何もアピールしていないのと同じことになります。 実はこのことを一番良く知っているのは、女子中高生なのですが、なぜか大人になると忘れてしまうようです。 それに、男性は女性の性的な部分にだけ反応するわけでもありません。 気分は悪いかもしれませんが、二次元専門男子を現実に戻すには、彼らの愛する二次元キャラと友達になっちゃうのが一番よいでしょう。遊んでくれるのは、生身の女性だけだということがわかれば、 簡単に二次元嫁とは縁を切るだろうと思います。ようするに二次元最高?