8月に引っ越しして以来ずーーーと放置していたmixiですがー。再開してみよっかなということにしました。TOP写真とプロフも若干書き換え気分一新。なんか、私のいない間にアプリとかできてて浦島たろ子。17人もの方にアプリだかサプリだかニセコアンヌプリだか(←知らないっての)←ちなみに北海道のスキー場に誘っていただいてるようですがゴメンナサイ、日記読んで書くだけでも私にはかなり重量あるのでとりあえず手は出さないことにしとこうと思います。だから虫とか出ても助けにいけません。すみません、役立たずで。(なんかしらんが助けてとよく書いてあるので)引っ越しして来たここはにぎやかな商店街近くで何でも売っててとってもお安い。もう半年経ちます。暮らしも慣れて来たかなー。パパちゃんは一人故郷の札幌で暮らしてて可哀想だけどお仕事集中できて頑張っている様子。月イチエアドゥに乗って朝ご飯のおかず作りおき冷凍して掃除しに通ってます。料理以外は身の回りのことはきちんとできる人なのでこぎれいには暮らしているよう。むすこっちは高校ライフも相変わらずうすらぼんやりした霞のかかった中に存在しているらしい。ただ、たいして好きでもないテニス部には所属し続け得意ではない運動やら先輩とかとの人付き合いやら頑張っているのでよしとしようか。一人でチャリに乗るのが彼の最近の趣味で品川や皇居、多摩川、そしてこの前は江ノ島までいって一人でしらす丼食って来たらしい。パパがいないと何となく会話が弾まない。当たり前か。家では一人でニコ動みてえへらえへら笑っている。たまーに これ面白いよ、と見せてくれる。そしてたまーに学校の面白い話とかを聞かせてくれる。バレンタインで個人的には頂かなかったの?と昨日聞いたら「うん、みじんも。」と応えていた。彼に春は来るのか。教えて下さいモト冬樹さん。私はぼちぼち仕事再開し 中居さん関係に奔走し 働き続けるHDDを編集し 友だちとランチし息子の弁当作り体操着洗い な日々。そしてたるみ続け広がり続ける体、しょーもない体力、でろでろな基礎代謝をなんとかしようと隣駅の女性専用サーキットトレーニングジムに入会した。意外にもかなり体の作りの弱い私は以前ジムで腹筋やりすぎて(でも回数は人並み以下なんだが)膀胱の毛細血管が破れ血尿出たことあるから(ーー;)ナンジャソリャ無理は出来ないのだ。でも無理なく短時間で、ただ歩くよりも筋肉つけられてこれはなかなかいいですぞ。何だか今回いけそうなきがするーーーー(すでに古い)友だちみんなに反対され(つづかねーよ、と)たが少なくとも半袖の季節になるまでがんばろっと。(ってもう早今日、半袖可な感じで怖かった~早すぎだし)そんな今日この頃、皆様これからもよろしくでありんす。(写真タイトルはとらちゃん二つカマド)
神様、仏様、エリカ様? まだKY…報道陣に仰天誓約書エリカ、高城側のいうことはもっともだし、それはかって松田聖子や多くのミュジューシャンたちが80年代にマスコミ業界につきつけたルール。この話は、エリカ側が梨本らに象徴される「ザ・芸能界」というヤクザ世界ではやっていかないという、ある種のアーチスト宣言だよね。普通、独自の商圏市場を自己でもつ独立系の大物アーチストは、事業維持も含め、ライセンス管理を自己管理できるから、レコード会社、版権管理会社、流通、広告管理においてもかなりの優位性がある。1960年代まで戦後のショウビジネスをしきった芸能ヤクザは、70年代以降の新興勢力のロック系の利権を所持しなかったので、芸能記者、マスコミの力学はその後変化する。しかし、人気アーチストが視聴率や媒体部数に影響を与えれたのは、70~80年代の市場であり、いまのエリカ、高城夫妻にそれが可能かと言われると・・・・w高城は90年代政府系のマルチメディアの予算を、癒着で一人で食っていた時代があり(それも数億レベルではない)、キャラは嫌いじゃないし、人柄もいい人なのだが、業界の反発は今でも強い。エリカは面識はないが、23歳であの行動スタンスは、旦那の影響もあるだろうが、たいしたものだとは思う。(最初は後藤組が背後にいたのかと思ったよ)問題は今後の市場獲得だろう。それよか、なぜスペインなのか・・・? 海外進出が目的なら、ロンドンだろうが、有力なパトロンがいるのだろうか。彼女と高城を欧米市場、特にネット市場がどうみるかも気になるところ。引退して放浪していたサッカーのナカタ、元野球の新庄、パリの中山美穂・・・・。坂本龍一じゃないが、海外に出ることでバリューを付加できる文化人、アーチストも少なからず存在するが、それも表現活動の基盤があってのことだ。まあ、彼のことだから、日本再上陸作戦の引き出しは、くさるほどすでに所持しているだろう。wそもそも売れないと、すべてが無意味の業界だからね。伊藤ジョーイと並び、日本のネット文化の先駆者である高城剛に敬意を評し、ブログ書籍を出すときには、ぜひうちにも声をかけてくださいね(笑)