今日は(3月5日でした。うだうだしてるうちに、日が変わりました)旦那の誕生日です。若く見えててもいい歳になりました。腰回りもぽにょっとなってきました。老眼もきてます。年相応におっさん化してます。でも元気にいてくれたらそれが一番(*^^*)いつもお仕事ありがとうございますm(__)mさて、誕生日だからと言う訳ではなく今日は有休取ってお出かけしました。『いすず』の頭を見て、解役が1年延びた『とりひかり』を見ながら大王崎へ走ります。今日は、大王埼灯台横の航路標識事務所後が灯台資料館としてオープンするのです。事前に、詳しい問い合わせをすると、昼前に一度閉めて来賓、関係者のみで式典をするから、その後なら自由にみれるからね。と聞いてました。言われた通り終わり間際に着くように行きました。駐車場に向かうとたくさんの方が下りてきました。『あれ、遅かったじゃない。もぅ終わったよ。』と、顔見知りの方に。『一般は入れないって聞いてたんで』と、言うと『誰が招待者で、誰が一般だなんてわかんなくて、参観者もたくさんいたよ。誰に聞いた!?僕に聞いてくれなきゃ。』そんなこと言われてもね…(~~;)まぁ仕方ない。一人に聞いたのに、また違う人に聞くわけにいかないし…ちょっと残念だったけど。灯台資料館名は『大王埼灯台ミュージアム』前の施設と凄い様変わり…綺麗(^.^)凄すぎです(^o^)一階には前の4等フレネルレンズがちゃんと組み立てられボタンを押すと点灯し、回転します。銃弾痕もそのまま残ってました。二階は、航路標識の説明や、電球の展示、大王埼の歴史、伊良湖岬灯台の4等フレネルレンズが鎮座。(写真真ん中の奥)絵かきの町として名高い大王の、絵画ギャラリーもありました。灯台は手摺が高くなりすべて取り替えられてました。真っ白でしたが、前の鉄製のがよかったなぁ…(((^^;)一通り撮影し、帰り際に鳥羽海保の『PM28 いすず』に挨拶。そして、保安部にも立ち寄り、知り合いの職員さんと立ち話。『巡視艇の見学って業務に差し支えなければできますか!?』と、雑談してたら『できるよ、今からしてく!?』なんと、今から案内してくれると…思わぬ誕生日プレゼントに喜ぶ相方(((^^;)PC216 いせゆき、を見せていただくことに。『いせゆき』は、平成13年に鳥羽に配属替えされ、前身は七尾(石川県)所属の53年製の『はまゆき』船体は軽合金のボディに、銃撃に耐えれるように鉄板がぐるりと張り巡らされており、かなり重くなっているそう。すべてにおいてアナログな造りで、搭載ボートも乗組員4人で、よっこらしょ(^^)と降ろして、船外機(エンジン)も手で設置。そうそ、巡視船艇の見学に行かせてもらうと、必ず大なり小なりの百葉箱があるんですよね。何故ですか!?と聞いたところ、毎時間、温度はこれで計って記録してますよ。と。へぇぇ…これが一番正確なんですよ。と。ぐるりと案内していただきました。若い船長さん、初対面なのにとてもフレンドリーに接していただき、とても楽しかったです。『古い船だから写真を撮りに来られる方達も、隣に並んでる『しののめ』ばかり撮っていくんですよね。この船はめちゃめちゃいいんですよ~』と、おっしゃってました。これからは『いせゆき』びいきになりますよ(*^^*)たくさんお話も聞かせていただきありがとうございました。PC216 いせゆきPC17 しののめSS61 しりうすまきぐも、は留守でした。お天気もよく、楽しい誕生日の一日になった事でしょう(*^^*)私は夕方から頭が痛くて…節々痛くて微熱あり。あと少ししたら清水まで走ります。走れるかな…(;_;)
喉のかゆみに耐え切れなくて、耳鼻科にいきました。 お薬がすぐに処方されたけど、目薬がはいっていなかった。 がーん。 目もかゆいっていったのに。 薬局でしばらくまってやっとおくすりもらえました。 はやく梅雨がくるといいなあ。