目がしょぼしょぼする。妙な倦怠感鼻づまり忘れてた、花粉症の季節なのね。花粉症歴11年のかなえちょん、耳鼻科の技を盗み、鼻腔の広げ方?と花粉症と感冒の見分け方は身につけました罹ったからには花粉症を楽しまなきゃ。この季節限定のインドア生活をね。DVDを借りてきた(ネットで借りてポストに返却するあれです)から見なきゃヤッターマン、魔女の宅急便、好きなのよね。容疑者Xの献身?と花男も借りたwあとのだめのお正月に放映されたやつも。他にオススメのDVDがあれば教えてください杉の木がなくなれば花粉症に苦しむこともないのにな
小さい頃から、こういう事をよく考えていた。今回も日本はなかなかの苦戦中ですね。日本が強い競技はルール変更されるという理不尽な出来事がある。数年前のジャンプや複合なんかが、良い例で。それらはルール変更によって日本人が体格的な部分とか得意部分とかを削るルールである。私的には、こういう新種目はどうだろう?①雪合戦外国勢のパワー対アジア勢の機敏さ。ある意味、頭脳ゲーム的な雪合戦は面白いと思います。②雪玉「玉入れ」運動会で必ずやっていた玉入れの雪玉バージョン。ただし、雪玉を作ってから籠に入れる。焦って緩く握った玉だと籠の中で崩れる。それはノーカウント。勿論ルールは細かく詰めなければならないが…。③スノーホッケーアイスホッケーと陸上ホッケーを合わせたような競技。雪上グラウンド上でミニスキー(北海道人しかわからないかな?)を履きゴムボールをアイスホッケーのスティックで打つ。実はこれ……むか~し、むか~し、私が通っていた小学校で考案された競技です。なので昔は大会があると全部門我が小学校が優勝でした。当たり前か(笑)④除雪&排雪決められた長さの道を綺麗に早く除雪と排雪をする採点とタイムトライアルで争う競技。これはさらに、ブルトーザー部門と人力部門があったりする。いろいろ並べましたが、日本代表のほとんどが北海道・東北の人間になりそうな……。冬季五輪頑張れニッポン!